
2026年、僕は『無職おじさん』として新年を迎えました。 かつてない不安の中にいますが、これからはAIという相棒を武器に、自分をどう変革し、どんな道を歩むのか。その「再起動の記録」をこのブログで発信していきます。
今年は、いわゆる「ニューワールドオーダー(新世界秩序)」が目に見える形で現れる年になるかもしれません。これまでの常識が通用しない世界で、オールドメディアの情報に惑わされず、真実を見極める目を持つこと。そしてAIやブログを通じて「個の発信力」を鍛えること。それが僕の今年の生存戦略です。
……なんて難しいことを考えつつ、お正月は「料理」に没頭していました(笑)。
元調理師の血が騒いだのか、今回は「ちらし寿司」と「鯖寿司」、そして初挑戦の「特製エビ出し汁」に全エネルギーを注ぎました。
特にこだわったのが、この出し汁です。エビの頭と殻をフライパンで香ばしく煎り上げ、じっくり煮出したエキスに、鰹と昆布の合わせ出汁、さらに隠し味の「ほうじ茶」をブレンド。
出来上がった出し汁は、エビの濃厚な香りとほうじ茶の上品な香ばしさが重なり、驚くほど深い味わいに。これをちらし寿司にかけて「出汁茶漬け」にすると、もう最高です!するすると何杯でもいけちゃいます。
こんな手間暇かけた料理が作れたのも、「無職おじさん」だからこそ。いつもの正月にはなかった「時間」と「情熱」を、すべてこの一杯に込めることができました。
ちなみに、この感動の「特製エビ出し汁」のレシピ、元調理師として詳しく解説したいポイントがたくさんあります。長くなりそうなので、次回の記事でじっくり公開しますね! お楽しみに!
特別な正月を迎え、なんだかワクワクする1年が始まりました。 本年も「みちろぐ」と無職おじさんを、どうぞよろしくお願いします!

「画像:僕の相棒AIが生成してくれたイメージ図」

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