再起動ログ AIで2026年の食トレンドを調べたら、5年前の長野での景色と重なった レポートを読んでいたはずが、長野の大自然がよみがえってきた。鮨の修行から始まり、介護食、地域おこし協力隊まで。15年かけて様々な食の現場を渡り歩いてきた私が、今AIというツールを手にして気づいたことがある。AIが「これから来る」と予測するト... 2026.03.27 再起動ログ
ざわログ 裸の神様 今日もはだしで温泉施設をぐるぐる回る室内風呂、露天風呂、館内清掃員ロビタの、いつものルーティンだサウナ室、最もアツい業務そのなかで、もっともアツい業務があるサウナ室のマット交換畳一枚サイズのマットが30枚男たちの汗を、たっぷりと吸い込んだ、... 2026.03.12 ざわログ
ざわログ 渡れない男が、渡った日 僕は石橋を叩く。叩いて、叩いて、叩きまくって、結局渡らない。それが僕だ。1記事書くのに、どれだけ時間がかかるか。。。 アイデアはいろいろでてくるけど、でも記事にならない。 「書こうかな」と思った瞬間、手が止まる。 操作もあやふやなまま、なん... 2026.03.07 ざわログ
再起動ログ AIの使い分け、スッキリ整理してみた Geminiがなんとなくわかってきた。そう思っていたら、今度はClaudeという名前が出てきた。 前の記事で書いた話だ。さらに調べていたら、NotebookLMというものも出てきた。 Bananaというものも出てきた。…Banana?果物じ... 2026.03.07 再起動ログ
再起動ログ 無職おじさん、Claudeに出会う。「この会話、そのまま記事になりますよ」 Claudeという名前を、ある記事で見かけた。AIのひとつ、らしい。らしい、というのは、ちゃんと読んでいないからだ。 「記事を書くのが得意で、人間らしい自然な文章が書ける」 そんなことが書いてあった気がする。気がする、というのは、途中で読む... 2026.03.07 再起動ログ
再起動ログ AIを握った職人の目はライティングをどう変えるか 包丁をプロンプトに持ち替えた理由15年間、料理人として常に「現場の最適解」を求めてきました。私が今、AIという新しい道具を手にライティングの世界へ挑むのは、キャリアを捨てるためではありません。培ってきた「状況を察し、仕組みを整え、価値として... 2026.03.02 再起動ログ
再起動ログ 何も知らないおじさんが、クラウドワークスをはじめてみた 「空白」僕は少し前まで、無職のおじさんだった体調不良が重なり仕事もできず、何をしていたのかもわからない空白の時間が過ぎていく。後になって自分に必要な期間だったのだと理解できたけど、まだこの頃は、自分を責めるばかり。そんな無の時間をさまよって... 2026.02.27 再起動ログ
ざわログ 無職おじさん、ついにバグる『△%&!!——ッ!!』 「最後の日」に訪れた決壊突然訪れたKさんのバイト最終日。 「今日さえ耐えれば、明日から平和が来る」 そう自分に言い聞かせていたけれど、彼女の攻撃は最後の日まで容赦なかった。いつも以上に僕のアンテナを刺激する攻撃的な態度。人格を否定するような... 2026.02.22 ざわログ
ざわログ 無職おじさん、昭和のガン詰めに遭う 現場は「感情爆発」の真っ只中連勤の2日目。僕は今日も「ガン詰め」に遭い、メンタルが溶けていくもちろん原因は自分の凡ミス。でも、そこからの「人格否定」が止まらない。Kさんは、一瞬にして感情を爆発できる。なんで、「昭和のパワハラ」って起きるの?... 2026.02.15 ざわログ
ざわログ 無職おじさんAIに指示されて『感情のノイズ』に立ち向かう すでに戦闘は、はじまっている。現場ではマスクと防護服でガチガチに固めていかないと、すぐにやられてしまうんだ。今日も温泉施設の扉を開けると、そこには湯気だけじゃない、もう一つの『黒い霧』が立ち込めていた。ベテラン清掃員・Kさんの口から溢れ... 2026.01.24 ざわログ